導入事例

「製造業/印刷業/建設業」導入事例

  • 矢崎総業株式会社様

    グループ全体でPC 20,000台のライセンス管理が課題
    QND Advanceで約款内容に沿ったソフトウェア利用を実現

    矢崎グループは、グループ各社のライセンス管理を行うために、QND Advanceを導入。同ソリューションのライセンス管理機能を活用することによって、約款に沿ったライセンス管理実現している。アップグレードライセンス/ダウングレードライセンス/セカンドライセンスなど複雑なライセンス契約情報を約款辞書に登録し、IT資産管理機能を組み合わせることで、工数を最小限にし、且つ精度の高いライセンス管理を行えるようになった。

    使用ソフト: QND Advance 

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  • 総合商研株式会社様

    多種多様な端末のパッチ管理、管理業務の負荷が課題
    ISM CloudOne for VDIで業務負荷を軽減し、セキュリティを強化

    1969年に創業して以来、46年に亘って企業の販売促進支援を続けてきた「総合商研」。同社は、マーケティングからプランニング、イベントプロデュースに至るまで、あらゆる角度からクライアント企業のセールスプロモーション活動を支えている。同社が抱えている課題は、端末の管理・運用負荷の軽減と、セキュリティの強化だ。その課題を解決するため、クオリティソフトのISM CloudOne for VDIを導入することに決めた。

    使用ソフト: ISM CloudOne 

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  • 株式会社リコー様

    スマートデバイスの業務利用に必須
    MDM/MAMの機能が備わったISM CloudOne

    社内ワークスタイルの変革を目指すリコーは、スマートデバイスに大きな期待を寄せている。同社はBYODを実施する予定だが、そのためにはまず、セキュリティとプライバシーという相反する課題を解決する必要があった。スマートデバイスを利用する際のガイドラインは策定してあるものの、端末の管理や情報漏えい対策としては、それだけでは不十分。そこでリコーが導入したのが、MDM(Mobile Device Management)/MAM(Mobile Application Management)を同時に運用できる「ISM CloudOne」だ。以前から、ISM CloudOneでMDMを運用してきたが、MAM機能が追加されBYODにも利用できる点がポイントになっているのだという。リコーの担当者にISM CloudOne導入の経緯について話を聞いた。

    使用ソフト: ISM CloudOne 

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